今年(2019年)の水芭蕉を見てきました!

今年(2019年)の水芭蕉を見てきました!

春が来れば思い出す・・・はるかな涛沸湖・・・

今年(2019年)の水芭蕉を見てきました!

今年(2019年)の水芭蕉を見てきました!

今年(2019年)の水芭蕉を見てきました!

歌では「夏が来れば思い出す・・・」で始まりますが、北海道・オホーツクの水芭蕉は春です。

しかも尾瀬のような高地ではなく、水辺の低地に生えています。

その群生地は、本当に広いです。誰が管理しているのかはわかりませんが、広大な群生地です。

森の中に群生地はあります、その森もまた美しいです。

涛沸湖の湖岸に広がる水芭蕉の群生地は、小清水町と網走市の境界にあります。実質網走市ですが・・・。

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オホーツクはまだ早春・・・!知床連山が美しいです!

オホーツクはまだ早春・・・!知床連山が美しいです!

■久しぶりにカメラを持って、出かけました!

オホーツクはまだ早春・・・!知床連山が美しいです!

オホーツクはまだ早春・・・!知床連山が美しいです!

オホーツクはまだ早春・・・!知床連山が美しいです!

このところカメラ(キヤノンのE0S 60D)を持って、出かけることがめっきり減りました。

写真を写すのならiPhoneで事足りるようになってしなっているからです。とはいえ、一眼レフカメラを持って出かけるということは、今日は写真を写すぞ!という気持ちに拍車がかかるので、やっぱりいいものだなぁと思い直して見たりもしました。

実際でかけてみると、車からは知床連山が妙に美しく見えました。車から降りて、カメラのファインダーをのぞいてみるとその魅力は一層深まっている感じがしてきました。

やっぱり今日は写真を撮影するぞという気持ちになることは大切だなと思った次第です。

その美しい知床連山をご覧ください。

写真は国道389号線、藻琴付近と小清水原生花園から撮影しました。

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北海道 オホーツクの冬 一枚の写真 網走市 流氷街道 鱒浦

■北海道 オホーツクの冬 一枚の写真 網走市 流氷街道 鱒浦

北海道 オホーツクの冬 一枚の写真 網走市 流氷街道 鱒浦

北海道・オホーツクには例年だと1月の下旬から2月・3月にかけて、ロシアのアムール川から発する流氷が流れ着きます。

この網走市 流氷街道 鱒浦は比較的新しい流氷ウォッチポイントです。

網走の新しい繁華街の駒場からオホーツク海に出る道道を降りると踏切がありますが、その踏切を左折して、数100mいったところにこの流氷街道・鱒浦があります。

ここに流氷が接岸している時の眺めはまさに絶景というしかありません。

ちょっとわかりにくい場所にあるので、見逃しがちですが、素晴らしい流氷ウォッチポイントとして、ぜひ立ち寄ってほしい場所です。

北海道・オホーツクの冬シーズンの一枚 能取岬を見つめる

■北海道・オホーツクの冬シーズンの一枚 能取岬を見つめる

北海道・オホーツクの冬シーズンの一枚 能取岬を見つめる

北海道・オホーツク・網走市の北の能取岬を望むビューポイントです。

流氷が接岸していて、なかなかの光景です。ここから能取岬は遠そうですが、車で5分ぐらいです。

能取岬をずっと見つめていたいような気分にさせます。

オホーツクの流氷を見る素晴らしいポイントに一つです。