知床の滝

オホーツク商店

新着情報 おすすめの情報


2020年2月28日
NEW! 2020年2月28日の北海道・浜小清水フレトイ海岸の流氷

2020年2月15日
2020年2月11日の網走・能取岬の流氷の接岸(動画)

2020年2月13日
2020年2月11日の網走・能取岬の流氷の接岸

2020年2月10日
流氷が来たところで堪能ツアーを挙行しました!

2020年2月8日
2020/02/08 今期の流氷(先遣隊)が接岸しました!

2019年12月27日
2020年はオホーツクで、スノーシューと流氷を堪能しよう!

2019年11月26日
iPhone11で斜里岳を撮影して見ました。

2019年11月12日
新品 レノボ L340 ノートPC Win10 office 15.6型 Ryzen7 SSD256GB メモリ8GB

2019年11月9日
北海道・オホーツク・小清水町でも初雪を迎えました!

2019年10月3日
お客様をお迎えに女満別空港に出かけました!

2019年9月17日
友人の東京在住の柳さんが浜小清水を尋ねてくれました。

2019年5月23日
北海道・オホーツク・小清水町の桜

2019年5月5日
今年(2019年)の水芭蕉を見てきました!

2019年4月30日
小清水原生花園から見える斜里岳

2019年4月29日
オホーツクはまだ早春・・・!知床連山が美しいです!

2019年4月25日
オホーツク商店と連携しているいいたび@オホーツクでは、写真撮影ガイド実施

2019年3月19日
■北海道 オホーツクの春近し 2枚の写真 斜里町峰浜 展望台

2019年3月14日
■レディース ペンシル タイトスカート ミニ丈 ひざ丈

2019年3月14日
◆ペンシル 美脚 タイトスカート 膝丈 バックスリット バックファスナー

2019年3月12日
■北海道 オホーツクの冬 一枚の写真 今季最後の流氷・ウトロ

■オホーツク商店とは何ですか?

開設者:佐々木夏実
開設者:佐々木夏実

オホーツク商店とは、開設者である佐々木夏実のオホーツクへの思いをWebという形で表現したものです。2005年4月に北海道のオホーツク・小清水町に移住しました。

移住への思いは別に書かせていただきますが、その小清水町に移住して、僕がやってきたことを一つ表現したいと思ったのです。

2005年から2017年まで12年やってきたことを一つの歴史というか、生業を一つにまとめて、そこから展開させたいと思っています。

オホーツクは僕にとってのすべてであるし、活動していく地盤です。その地盤をよりたしかなものとして確立したいという思いもこのWebには込められています。

旅ガイドとしての一面

まだまだいろいろやってみたいこともあるし、これまでにやり残してしまったことも一杯あります。その全部はさすがに表現していくのは無理としても可能な限りやってみたいと思います。

そういう意味で「オホーツク商店」は何でもありだと思っています。なんでもありだからいろいろな可能性をめざす、そういうWebにして行きたいと思います。

知床・フレペの滝

■オホーツク商店PCショップ

中古のデスクトップパソコンやノートパソコン・プリンタなどの周辺機器をあつかうPCショップを同時に立ち上げています。商品は友人のパソコンショップから入れてもらっています。

特徴は、オホーツク圏内に限定してはいますが。訪問出張サポートをほとんどすべての商品でつけていることです。オホーツクでパソコンを買うのであればぜひのぞいてほしいところです!

オホーツク商店PCショップ

「オホーツク商店PCショップ」へのリンク

このサイトを立ち上げるために実は影でいろいろ支えてくださった方々がいます。それらの方々に感謝したと思います。

■「音」のある生活

移住後に斜里で参加させてもらったジャズバンドにて

自宅にいるときはほとんど話題の「Apple Music」で音楽を聴いています。「音」との直接的な関わりを持つようになったのは、小学校6年生の頃ですが、それ以降、ポピュラーの音楽を中心にいろいろな音楽と関わってきました。そのルーツとなるのは解散間近のビートルズを聴いてしまったことからはじまります。

その後フォーク・ロックと深く関わりを持ち、気がつくとバンドを結成し、ベースギターやエレキギターを弾き始めました。高校を卒後するくらいから、ジャス・フュージョン・ソウルミュージックへと傾倒して行きました。

今ではジャズを中心にどんな音楽でも受け入れて聴いています。そのためにも「Apple Music」は重要な音を聴く手段となっています。CDも一杯買いました。今ではあまり買っていませんが、その数は1000枚を越えます。一時はレコードを2000枚ぐらい所持していましたが、北海道へ移住する際に手放しました。ちょっと残念だったと今では思っています。

大人になってから30歳すぎになって、かみさんをボーカルにして、ジャズ・フュージョンをメインとするバンドにも取り組みました。

このWebではそんな「音」のある生活の話をしていきたいと思います。

「音」のある生活のサイトへ