■北海道・オホーツク流氷堪能ツアーに参加しよう!

■北海道・オホーツク流氷堪能ツアーに参加しよう!

【概要】今からでも間に合う流氷堪能ツアーです。

北海道・オホーツク流氷堪能ツアーに参加しよう!
北海道・オホーツク流氷堪能ツアーに参加しよう!
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青かった海が1日にしてロシアから流れてくる流氷によって真っ白になります!

流氷は北海道オホーツクの風物詩です、例年ですと2月の上旬から3月にかけてオホーツクの海を埋め尽くします。

このツアーはその流氷にこだわって、流氷が訪れる地域を徹底的に回って、まさに流氷を堪能しようというものです。

このツアーでまわる地域は、その日に流氷が接岸している地域によって変わります。流氷は常に動いています。毎日移動しています。場合によっては、遠く沖へ離れてしまうこともあります。

行き先は。紋別、湧別、佐呂間、網走(能取岬、二ツ岩、藻琴海岸。JR北浜駅、小清水(浜小清水フレトイ海岸、止別鉄橋)斜里(以久科)、ウトロ(知床)と変化します。

北海道・オホーツク流氷堪能ツアーに参加しよう!

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限りなく流氷に迫って、場合に寄っては流氷にしっかり触ってみるという挑戦もします。

知床では、スノーシューをはいて、フレペの滝まで行って、流氷の絶景を眺めてみようと思っています。

このように流氷堪能ツアーではその日の流氷の動向に合わせて、地元のガイドが流氷を思いっきり堪能させます。

【オプション等】

◆場合によっては、流氷船。オーロラ号、ウトロの流氷ウォークなどとの併用も可能です。(それぞれ別途費用が必要です。)

◆流氷堪能ツアーガイドがご案内する時間は、で3時間、1日で6時間になります。延長する場合は「延長料金」を申し受けます。

◆場所は解散場所はお客様の都合に合わせます。ただし、集合場所が遠隔地の場合は、例えば、釧路空港・中標津空港。紋別空港などへの送迎を吹くも場合などは「遠方料金」を申し受けます。延長料金・遠方料金についてはお問い合わせください。

◆スノーシューを使用する場合は、スノーシューのレンタル料を申し受けます。レンタル料金は、お一人様1,000円です。子どもさんに子ども用のかんじきをご用意します。(無料)

◆服装についてはお客様にお任せしますが、できるだけ暖かい服装をしてください。長靴に関してはレンタルの用意があります。靴のサイズをお申し付けください。

北海道・オホーツク流氷堪能ツアーに参加しよう!

北海道・オホーツク流氷堪能ツアーに参加しよう!

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★流氷堪能ツアー料金(消費税別途)

★1名で参加の場合

  • 半日 10,000円~
  • 1日 20,000円~

※ 送迎の場所等で多少料金に違いが出てまいります。

★2名で参加の場合(2名合わせての料金)

  • 半日 14,000円~
  • 1日 28,000円~

※ 送迎の場所等で多少料金に違いが出てまいります。

★3名で参加の場合(3名合わせての料金)

  • 半日 20,000円~
  • 1日 40,000円~

※ 送迎の場所等で多少料金に違いが出てまいります。

★4名で参加の場合(4名合わせての料金)

  • 半日 24,000円~
  • 1日 48,000円~

※ 送迎の場所等で多少料金に違いが出てまいります。

5名以上で参加も可能です。ガイド料金に関してはお問い合わせください。

■注意事項

  • お客様の自家用車、レンタカーにガイドがいっしょに乗車することを基本としますが、5名様までのご参加の場合はガイドの車に便乗することも可能です。
  • 当日の天候等によって、ご相談した目的地を変更する場合があります。
  • 一週間前のお客様のご都合によるキャンセルについてはガイド料の50%を、前日・当日のキャンセルについては、ガイド料の100%を申し受けます

流氷堪能ツアーのお申し込みは「ツアーお申し込みについて」をクリックしてください!

北海道・オホーツク流氷堪能ツアーに参加しよう!

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■2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

■2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

網走の能取岬、小清水のフレトイ海岸で接岸している流氷に会えました!

2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

雪と風が強いこの日の午後に流氷堪能ツアーを開催しました!まず能取岬へ行きましたが、手前の見所ではガスがひどくて岬の灯台も確認できないほどでしたが、何とか接岸している様子は確認できました。

能取岬につくとちょっとガスが腫れて、流氷が接岸している様子を確認できました。

能取岬から網走へ戻って、海岸を東に走りましたが、またガスがひどくなり、藻琴の海岸、JR釧網線の北浜駅では、何とか流氷を確認できる程度で写真の撮影は困難となりました。

2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

浜小清水のフレトイ海岸へ行きましたが、風が強く、雪が顔に当たると痛い状態だったので、スノーシューで利用しているヘルメットとスノーゴーグルをお客様に装着していただき、流氷見学を続行しました。

運良く、砂地に乗りあげた遠浅の海岸の流氷に乗ることができました。

スゴイ天気の中でも流氷に乗れたことでお客様には感動していただけました。

4月も後半に何と流氷が戻ってきました!

4月も後半に何と流氷が戻ってきました!

4月も後半に何と流氷が戻ってきました!

この動画は、北海道・網走の鱒浦(オホーツク団地バス停付近)の国道244号線沿いから撮影しています。

 一度、かなり遠く(沖、そして消えたはず)へ戻っていった流氷!が何と4月も後半だというのに戻ってきました。

 その一端をご紹介します。何とまあ!

【動画】戻ってきた流氷

4月も後半に何と流氷が戻ってきました!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューは楽しいです!雪の上を歩くにはスノーシューが快適です!

 オホーツクの流氷が沖を行ったり、来たりしてて、海明けも近いと言われています。そんな中ですが、この季節にオホーツクに旅を計画中ーの方、まだ計画されていまい方を含めて、オホーツクの知床のフレペの滝などの知床の森、清里町の神の子池などにスノーシューでツアーをしませんか!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

 いいたび@オホーツクでは、最寄りの北海道の道東・女満別空港や網走駅、あるいはお泊まりの宿までお迎えにあがって、オホーツクの3月の各地を訪問します。オホーツクの斜里町の知床や清里町の神の子池などを選んでいただいて、スノーシューを履いて、森の中を歩きましょう!そこには本当に素晴らしい自然が待っています。

 いいたび@オホーツクのオホーツクを堪能するプライベートツアーは、お一人様から5名までのお客様で参加できます。

 詳しくはいいたび@オホーツクのWebを参照して下さいませ!

 いいたび@オホーツク WEB

2017年2月2日(木)北浜で流氷が接岸していました!

2017年2月2日(木)北浜で流氷が接岸していました!

北海道オホーツク網走の北浜で接岸!接岸するとまさに流氷が来た感じがします!

流氷が接岸している画像

2017年2月2日(木)北浜で流氷が接岸していました!

 本日2月3日は、所用があって流氷を見に行けませんでした(~~;帰りも遅くなってしまい流氷を肉眼で確認することは出来ませんでした(~~;

 画像と動画は2月2日(木)のものです。しっかりJR釧網本線の北浜駅の展望台から流氷が接岸いるのを確認出来ました。接岸したと言うことは、まさに流氷が到着したということです。長い長い航海をアムール川から始めてよくやく網走にたどり着いたわけです。

 本当にご苦労様としかいいようがないですね!

流氷が接岸している動画

廃止が予定されている駅 釧網本線 五十石(こじっこく)駅

廃止が予定されている駅 釧網本線 五十石(こじっこく)駅

廃止が予定されている駅 釧網本線 五十石(こじっこく)駅 この駅はJR釧網本線(網走ー東釧路)の標茶町にある駅です。まさに駅といっても昔の貨物の車掌車の駅です。

この駅はJR釧網本線(網走ー東釧路)の標茶町にある駅です。

 まさに駅といっても昔の貨物の車掌車の駅です。この駅は、JR北海道が標茶町に対して、2017年(平成29年)3月に実施予定のダイヤ改正で当駅を廃止する意向を文書で通達しています。

廃止が予定されている駅 釧網本線 五十石(こじっこく)駅 この駅はJR釧網本線(網走ー東釧路)の標茶町にある駅です。まさに駅といっても昔の貨物の車掌車の駅です。

 その駅にちょっと車を回してみました。駅があることがちょっとわかりにくい駅です。何も標識などがないので、見過ごしてしまいそうな場所にあります。まわりに民家は数件しかないし、利用されている様子はわかりません。

廃止が予定されている駅 釧網本線 五十石(こじっこく)駅 この駅はJR釧網本線(網走ー東釧路)の標茶町にある駅です。まさに駅といっても昔の貨物の車掌車の駅です。

 しかし、駅は理由があって作られていると思います。きっと廃止されると不便になる人が出てくると思われます。なぜ廃止されるのか皆目見当がつきません?

廃止が予定されている駅 釧網本線 五十石(こじっこく)駅 この駅はJR釧網本線(網走ー東釧路)の標茶町にある駅です。まさに駅といっても昔の貨物の車掌車の駅です。

 でも雰囲気がある駅であることはたしかです。