■2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

■2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

網走の能取岬、小清水のフレトイ海岸で接岸している流氷に会えました!

2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

雪と風が強いこの日の午後に流氷堪能ツアーを開催しました!まず能取岬へ行きましたが、手前の見所ではガスがひどくて岬の灯台も確認できないほどでしたが、何とか接岸している様子は確認できました。

能取岬につくとちょっとガスが腫れて、流氷が接岸している様子を確認できました。

能取岬から網走へ戻って、海岸を東に走りましたが、またガスがひどくなり、藻琴の海岸、JR釧網線の北浜駅では、何とか流氷を確認できる程度で写真の撮影は困難となりました。

2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

2018年2月11日(日) 午後の流氷堪能ツアー

浜小清水のフレトイ海岸へ行きましたが、風が強く、雪が顔に当たると痛い状態だったので、スノーシューで利用しているヘルメットとスノーゴーグルをお客様に装着していただき、流氷見学を続行しました。

運良く、砂地に乗りあげた遠浅の海岸の流氷に乗ることができました。

スゴイ天気の中でも流氷に乗れたことでお客様には感動していただけました。

2017年2月21日の網走市・オホーツク団地前の海岸から・・・

2017年2月21日の網走市・オホーツク団地前の海岸から・・・

2017年2月21日の網走市・オホーツク団地前の海岸から・・・

 今日は場所を変えて、網走市の鱒浦と北浜の途中にあるバス停「オホーツク団地」前から流氷を撮影して見ました。

 とにかく風が強くて、立っているのだけでもちょっと厳しいぐらいの風です。画面を見ているだけではそれはあまり感じられないかもしれませんが、ぜひ音をいっしょに聞いてほしいです。

 一般的にオホーツク海側は、風が強いのが特長で、その特長をよく表していると思います。

 立っているだけで、本当に大変でした!

 このまま流氷が居続けてくれるのか、ただ願うばかりです!

◆流氷見学と流氷堪能ツアーは「いいたび@オホーツク」で!

◆一名様から五名様までガイドツアーを実施ています。(6:00-1700)

◆お電話:090-1656-0760

いいたび@オホーツクのWebからどうぞ!