スノーヘルメット DAINESE ダイネーゼ D-BRID

■スノーヘルメット DAINESE ダイネーゼ D-BRID

■スノーヘルメット DAINESE ダイネーゼ D-BRID

▲価格:税込 33,480円 送料無料

【商品概要】

スノーヘルメット DAINESE ダイネーゼ D-BRID

スノーヘルメット DAINESE ダイネーゼ D-BRID

スノーヘルメット DAINESE ダイネーゼ D-BRID

スノーヘルメット DAINESE ダイネーゼ D-BRID

◆軽さと高い耐衝撃性を両立させた””D-BRID””

◆18もの開閉式エアインテークが、ヘルメット内を快適に保ちます。

◆D-BRIDはスタイリッシュにゲレンデを滑り、また高いセーフティを求めるスキーヤーにとって完璧なヘルメットです。

◆その名前にもあるBridとはハイブリッドを示し、インモールド構造による軽さと、ABSシェルによる高い耐衝撃性が両立しています。

◆18箇所の開閉式エアインテークによって、通気性能にも目を見張るものがあります。

◆後頭部のサイズ調整用ローターと柔らかなインナーライナーの組み合わせは、フィッティングをより快適なものにします。

◆頭頂部のパーツは高級感のあるマット仕上げ、側頭部は切り返して艶のあるグロス仕上げで、素材と質感のコントラストも目を引きます。

◆あご紐はワンタッチで簡単に取り外しができるFidlock Fasteningシステムを採用しています。

【スペック】

・ハイブリッドアウターシェル(ABS + インモールド)

・ASTM F-2040 / CE EN 1077 TypeBをパス

・快適性 ( エルゴノミクス )

・ハイブリッド構造

・ポリスチレン製インナーシェル

・着脱と洗濯可能なインナーライナー

・頭囲はローターで微調整可能

・Fidlock Fasteningシステム

・後頭部にはゴーグルストラップ

・着脱可能なイヤーパッド

・快適性 ( 温度調整 )

・18のエアベンチレーション

・アクティブベンチレーション

【カラー】

●Y64-STRETCH LIMO/STRETCH LIMO(ブラック) ●58A-CHILI PEPPER/CHILI PEPPER(レッド)

●I64-BLACK IRIS(ネイビー) ●Z56-SYCAMORE(グリーン)

【サイズ】

●M/L(53-58)  ●L/XL(58-62)

【北海道・オホーツク いいたび@オホーツクのガイドツアー】

◆いいたび@オホーツクでは。北海道・オホーツク地域を中心に冬季のガイドツアーを行っています。

◆ガイドツアーは一名様より4名様まで、お客様のニーズに合わせて、出発点・到着点もお客様のご都合に合わせます。

◆ツアーの時間はお客様のご都合により3時間・6時間・8時間といろいろ選べます。それ以上、2日以上もできます!

◆スノーシューツアーも内容に加味できます。

◆費用は半日コースの1名様・10000円~とリーズナブルな設定です。詳しくはいいたび@オホーツクのサイトをご覧ください。

いいたび@オホーツク

北海道・オホーツク いいたび@オホーツクのガイドツアー

北海道・オホーツク いいたび@オホーツクのガイドツアー

北海道・オホーツク いいたび@オホーツクのガイドツアー

北海道・オホーツク いいたび@オホーツクのガイドツアー

◆以下をクリックすると商品の販売サイトに飛びます!ぜひ、クリックしてください!

DAINESE(ダイネーゼ)D-BRID

【価格:税込 33,480円 送料無料】

★この商品を扱っているサイト

Dainese Japan

♥楽天のオススメサイト♥

■関連サイト

いいたび@オホーツク

ITサポート@オホーツク

オホーツク商店

オホーツク商店・パソコンショップ

オホーツク商店・田舎ギターショップ

■北海道・オホーツクの冬シーズンらしい一枚 神の子池

■北海道・オホーツクの冬シーズンらしい一枚 神の子池

これからの北海道・オホーツクの冬シーズンらしい一枚。

清里町の神の子池、冬は雪の中を往復二時間かけてスノーシューで歩きますが、夏にはない発見があります。

道路ではないところに入り込んで自然をまさに体験できます。

■北海道・オホーツクの冬シーズンらしい一枚 神の子池

2018年の流氷接岸初日

動画あり!今年も流氷が接岸しました!ウレシイです!流氷シーズンの始まり!

流氷が2018年2月7日に接岸しました!撮影場所は小清水町浜小清水のフレトイ海岸です。流氷の眺めを味わってください!

<

p style=”text-align:center;”>

女満別空港

北海道・女満別空港に隣接する巨大なひまわり畑

北海道・女満別空港に隣接する巨大なひまわり畑

オホーツクの空の玄関口の一つの「女満別空港」に隣接する巨大なひまわり畑は圧巻です。

この女満別空港のひまわりは、観賞用を目的として、栽培されています。しかもその巨大なひまわり畑に目を奪われます。

 オホーツクの空の玄関口の一つの「女満別空港」に隣接する巨大なひまわり畑は圧巻です。

 オホーツクの一般の農地では、緑肥としてひまわりが栽培されます。これはあくまでも農業目的で、農地を生かす方法として、輪作に利用することで地力アップするといわれており、オホーツクの場合、ジャガイモ・小麦・甜菜(砂糖用の大根・ビート)の輪作に利用されています。

北海道・女満別空港に隣接する巨大なひまわり畑

 しかし、この女満別空港のひまわりは、観賞用を目的として、栽培されています。しかもその巨大なひまわり畑に目を奪われます。

 このひまわり畑は年に2回耕作されます。

 ぜひ一度この巨大なひまわり畑を見に来てください。1度目は、7月~8月にかけて、2度目は10月です。

 いいたび@オホーツクのガイドツアーでは、女満別空港に送迎の場合、大抵この時期はひまわり畑にご案内します。

北海道・女満別空港に隣接する巨大なひまわり畑

★いいたび@オホーツクのガイドの佐々木の連絡先

北海道・オホーツクを旅で乗って見たい鉄道 釧網本線

北海道・オホーツクを旅で乗って見たい鉄道 釧網本線

北海道・オホーツクを旅で乗って見たい鉄道 釧網本線

 北海道・オホーツクを旅する時にぜひ利用したいものに「釧網本線」があります。

 名前の通り釧網本線は、釧路と網走を結ぶローカル線で、約3時間半で結ばれています。車両は、通常気動車が一両(通学時間帯は二両)で運行されています。オホーツクの中では石北本線と並ぶ大事な鉄道ですが、運行本数はそれほど多くなく上下線で10往復しかありません。

 特に緑と川湯温泉の区間は勾配が急で、写真の車両しか運行ができません。緑と川湯温泉の区間の運転本数が少ない理由は、このことがあげられます

 それでもこの列車に乗ってオホーツクを旅する醍醐味はつきなく、オホーツクに来たらどうしてもこの釧網線に乗ってみたいと思う旅行者は多いと思います。

 この釧網線だけでオホーツクを旅するのは、運転本数の関係等からむずかしいと思います。またオホーツクの中を網羅している訳ではありませんので。行きたい場所に行くにはバス等を考えなければなりません。

 しかし、旅行をする人の多くはレンタカーを利用する場合が多いです。その場合、釧網線はある意味で利用しにくいと思われます。

北海道・オホーツクを旅するときに乗って見たい鉄道 釧網本線

 いいたび@オホーツクのガイドツアーの中では、釧網線に乗ってみたいという方のために、ある駅とある駅の区間利用ができるよに配慮して旅を組み立てることができます。JR釧網線に乗って見たいと思うお客様はいいたび@オホーツクのガイドツアーをご利用ください。

いいたび@オホーツクのガイドツアーでは、お一人のお客様からでも大歓迎!

いいたび@オホーツクのガイドツアーでは、お一人のお客様からでも大歓迎!

一人旅

北海道道東オホーツクの旅ガイドを行っている「いいたび@オホーツク」では、一人旅のお客様でも安心してガイドツアーに参加できます。

ガイドのある旅は、その地域の穴場を熟知しているガイドに頼って旅すると格別な旅になります。

女満別空港のひまわり畑

オホーツクにはたくさんの旅ガイドがいますが、お一人のお客様がOKなガイドは意外と少ないです。

いいたび@オホーツクのガイドツアーでは、お一人のお客様から安心してガイドツアーに参加できます。

サクラの滝でのマスの滝上り

いいたび@オホーツクのガイドツアーでは、お客様のご要望とご希望によりガイド地を選定して、納得の行く旅を実現します。

お一人でオホーツクを旅するなら「いいたび@オホーツク」のガイドツアーをご検討ください。

神の子池

まずはお電話して見て下さい。

Webから専用フォームで連絡ができます。

知床五湖

知床の奥座敷である「ポンホロ沼」の行ってきました!

ポンホロ沼

知床の生態系を思い存分体験できます!

 知床五湖やフレペの滝、知床峠は、知床を散策するときの定番になっていますが、今回はちょっと違う角度から知床を散策してみました。

ポンホロ沼入口

 ウトロから知床自然センターを通過して、知床横断道路に入って、数分登ったところに入口がありますが、藪に覆われていて初めての人だったらちょっとわかりにくい場所から知床の森に入って行きます。藪に覆われているので、こんなところにはまさかないだろうという場所です。その奥にポンホロ沼と場所があります。

枯れた川

 しかし、その藪を抜けると道がちょっと広くなって、遊歩道になっています。そこをしばらく歩いて行くと、川だったと思われる場所に出ます。実際には川なんですが、これから行く目的地のポンホロ沼に水があるときは、川になっているのですが、ポンホロ沼に水がなくなると川は枯れてしまいます。その枯れた川を越えてしばらく行くと登りや下りの道が続きます。

ポンホロ沼に行く途中で見ることのできる知床の自然
ポンホロ沼に行く途中で見ることのできる知床の自然
ポンホロ沼に行く途中で見ることのできる知床の自然

 道々には木が倒れていますが、そこにはいろいろな植物が生息しています。木の上に木が育っていたりします。また、切り株に新しい木の芽が宿っているところもあります。しばらく歩いて行くと、分岐が登場します。その分岐をくださっていくとポンホロ沼にでます。
ポンホロ沼
ポンホロ沼
ポンホロ沼

 雄大な景観が広がります。まさに知床の秘境と言われるだけのことはある沼です。本当に静かな空間でここで1日ぼーとしていていても良いくらいな場所です。

ポンホロ沼の名残

 僕が行った時はすでに沼の水は流れ出してしまっていて、かすかにその名残が残っているだけです。そこから山を上がったり、下がったりして沼を一周します。あたりはあまりにも静かでいつ熊が出てくるか気になりますが、ここで熊に出会ったことは一度もありません。そんな道を歩いて、また枯れた川を越えて。入口に戻ります。

知床の原生林

 所要時間は1時間半から2時間を見ておけばしっかりこのポンホロ沼を堪能できます。知床の知床らしい感じを味わえる場所です。

 いいたび@オホーツクでは、知床をご案内する際にこのポンホロ沼をコースに入れることもできます。詳しくはお問い合わせください。

 いいたび@オホーツクホームページ TEL:090-1656-0760 担当:佐々木

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューは楽しいです!雪の上を歩くにはスノーシューが快適です!

 オホーツクの流氷が沖を行ったり、来たりしてて、海明けも近いと言われています。そんな中ですが、この季節にオホーツクに旅を計画中ーの方、まだ計画されていまい方を含めて、オホーツクの知床のフレペの滝などの知床の森、清里町の神の子池などにスノーシューでツアーをしませんか!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

 いいたび@オホーツクでは、最寄りの北海道の道東・女満別空港や網走駅、あるいはお泊まりの宿までお迎えにあがって、オホーツクの3月の各地を訪問します。オホーツクの斜里町の知床や清里町の神の子池などを選んでいただいて、スノーシューを履いて、森の中を歩きましょう!そこには本当に素晴らしい自然が待っています。

 いいたび@オホーツクのオホーツクを堪能するプライベートツアーは、お一人様から5名までのお客様で参加できます。

 詳しくはいいたび@オホーツクのWebを参照して下さいませ!

 いいたび@オホーツク WEB

【動画あり!】2017年2月25日の北海道小清水町フレトイ海岸の流氷

【動画あり!】2017年2月25日 北海道 小清水町 フレトイ海岸の流氷

小清水のフレトイ海岸ではしっかり流氷を確認出来ました!

【動画】


【動画あり!】2017年2月25日の北海道小清水町フレトイ海岸の流氷

【動画あり!】2017年2月25日の北海道小清水町フレトイ海岸の流氷

【動画あり!】2017年2月25日の北海道小清水町フレトイ海岸の流氷

【動画あり!】2017年2月25日の北海道小清水町フレトイ海岸の流氷

【動画あり!】2017年2月25日の北海道小清水町フレトイ海岸の流氷

 この日は網走では真っ青をな海が広がっていて、流氷を見つけることは出来ませんでした。

 しかし、地元の小清水町に帰ってみるとフレトイ海岸(浜小清水)で見事な流氷にあうことができました。

 接岸状態は一部接岸と言った方が良いと思います。完全には接岸していなくて、一部海が見えました。

 しかし、沖には太い流氷帯が見えました。

 網走に行ったときは一瞬「もう海明け?」と思ってしうような光景でしたので、なぜかほっとしました。

 流氷が二月中にいなくなるのはやはり寂しいですね!

撮影するお客様

知床のフレペの滝にスノーシューツアーに行ってきました!

台湾出身のお嬢さんを案内して、知床の森を歩いて流氷を見てきました!

撮影するお客様

札幌から夜行バスに乗ってやってきたお客様は台湾出身のお嬢さんでした!台湾からすでに日本各地を転々として北海道に来られたそうです。

 日本語も堪能で日常会話は、全く問題ありませんでした。というより日本語が本当にお上手でした。私の言うつまらない冗談にもけっこう笑っていただけました。お嬢さんはすでに北海道各地を回られているそうですが、オホーツクは初めてだそうです。

 網走に到着されたのですが、あいにく網走には流氷が沖に行ってしまって、流氷帯ははるか彼方になっていました。そこで思い切って知床に行ってみることにしました。知床に行けば流氷に出会えるかもしれないというわけです。

知床の森
お客様

 案の定知床のウトロ近くで流氷の接岸を体験できました。知床自然センターに行って、そこからスノーシューでフレペの滝に行ってみることにしました。もちろんスノーシューも初体験で装着からすべてガイドの方でやれせていただきました。

 知床の森は意外と雪が深く、スノーシューがないとちょっと無理という感じでスノーシューを履いての本格的なツアーとなりました。フレペの滝の上の近くに行くと道なき道を行く格好となり、まさにスノーシューらしい体験が出来たと思います。

フレペの滝から見た流氷
流氷とお客様
フレペの滝の看板と記念撮影

 そしてバッチリ流氷も見ることができました!フレペの滝から見る流氷は格別です!滝の見れるところまで進んでしっかり滝の素晴らしさも魅了しました。ここまで自分の力で歩いてきたからこその絶景を見れたわけです!

フレペの滝
フレペの滝から見た流氷