■北海道・オホーツク、女満別空港脇の巨大ひまわり畑

■北海道・オホーツク、女満別空港脇の巨大ひまわり畑

第二弾の巨大な観賞用のひまわり畑です!

北海道・オホーツク、女満別空港脇の巨大ひまわり畑

冬になる前の時期に北海道。オホーツクでは、各地の農地でひまわりを栽培します。

普通の農地でのひまわりの栽培は、観賞用ではなくて、農地の肥沃度を高めるための緑肥として効果を期待して栽培されます。

しかし、この女満別空港脇の巨大なひまわり畑は、観賞用として栽培されています。飛行機が離着陸するときの光景を一度見たいと思っていますが、なかなか機会がありません。

このひまわり畑は二度目の栽培です。1度目はひまわりらしく8月の上旬に栽培されます。一度栽培してからそれを潰して、しばらく経ってから二度目を栽培するのです。それが今回の光景です。

これだけ広いひまわり畑はなかなかないのではないでしょうか!

もうすぐここのひまわり畑もひまわりがなくなって冬を迎えます。来年のきっとひまわり畑になることでしょう!

北海道・オホーツク、女満別空港脇の巨大ひまわり畑

北海道・オホーツク、女満別空港脇の巨大ひまわり畑

北海道・オホーツク、女満別空港脇の巨大ひまわり畑

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

今年は紅い色がきれいな紅葉です。

いつもは黄色が主体の北海道の紅葉ですが、今年はまさに紅葉になっていました。もちろん全体は黄色が主体ですが、紅い色が目立っていました。

こう紅いと写真撮影にも常に熱が入ってしまいますね。

北海道・オホーツクの知床の地図にない幻のポンホロ沼のまさに紅葉をご覧ください!

いいたび@オホーツクのガイドで北海道・オホーツクのを撮影しませんか!まだ間に合います!

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

冬を前にした秋の北海道・オホーツク・知床を楽しみませんか!

冬を前にした秋の北海道・オホーツク・知床を楽しみませんか!

◆もうすぐ北海道・オホーツクは冬に季節に入ります!

冬を前にした秋の北海道・オホーツク・知床を楽しみませんか!

 真っ白な雪の世界に入る前の北海道・オホーツクは今秋の深まりを感じています。標高の高いとこでは雪の話も出ている今日この頃です。

 しかし、まだまだ本格的な冬を迎えるのは、一ヶ月以上先のことだと思います。

 そういった秋深い北海道・オホーツク・知床の秋を感じてみませんか!

●知床五湖

知床五湖

知床五湖

 代表的な「知床五湖」は入場の際にレクチャーを受けるだけで五湖全周が可能です。知床五湖の秋は、深い世界を持っています。一湖、一湖に世界があります。そんな知床五湖をゆっくりと全周して見るのは秋ではならではのものです。

●ポンホロ沼

ポンホロ沼

ポンホロ沼

 地図に描かれていない知床の秘境である「ポンホロ沼」を歩いてみるのも興味深いです。ここの森は知床でも一番原生林が生い茂っていて気持ちが良いところです。沼は6月ぐらいしか見れませんが、沼のあった場所を歩いて見るのも趣があって良いものです。

●フレペの滝

フレペの滝

フレペの滝

フレペの滝

 海に突き出た展望台まで行かないと滝が見えない「フレペの滝」も秋ならでは雰囲気があり外せないところです。滝にたどり着く前に天気が良い日には知床連山が一望できます。

 知床の秋は冬が目の前だからこそ価値があります。知床の秋、一緒に歩いて見ませんか!

 いいたび@オホーツクのガイドの佐々木夏実がご一緒します。

いいたび@オホーツク・ホームページ

バイクで走って、斜里岳を見に行く!

バイクで走って、斜里岳を見に行く!

今日は天気が良かったのでバイクに乗って、斜里岳を見に行きました!

バイクで走って、斜里岳を見に行く!

 気温が低い日が続いていたので、なかなかバイクに乗る機会に恵まれなかったのですが、今日は天気が良く、気温も確認していませんが、20℃をしっかり超えていたので、久しぶりにバイクにまたがって北海道オホーツクの小清水町内を走って見ました。

バイクで走って、斜里岳を見に行く!

 久しぶりのバイクでバッテリーが心配だったのですが、エンジンは一発でかかりました。ちょっとよく見ると前輪のタイヤが心配だ!タイヤの山が少なくなっている。

 しかし、久しぶりではありますが、バイクに乗ると身が引き締まる思いです。ヘルメットをかぶって、道路に出ると快適な走行ができました!

 小清水町内の斜里岳の景観が素晴らしい見所に行ってみました。雲がいい感じでいました。雲はある時とないときではない方がいい場合が多いのですが、今日の場合、雲があることによって斜里岳が引き立ちます。こういうこともあるのですね!

バイクで走って、斜里岳を見に行く!

 天下の斜里岳を拝んで、農作業が進む小清水町内を一周して戻ってきました。斜里岳は絶景だし、気分は最高!

今年はたくさんトウモロコシが食べられました!

今年はたくさんトウモロコシが食べられました!

収穫の喜びを共有する!

家庭菜園のトウモロコシ

今年の我が家の菜園では、トウモロコシをたくさん植えました。苗を新しい土を買ってきてポットに植えました。

そして、定植して、今回は結構な大きさまで成長できて、たくさん収穫できました。

「苗を新しい土を買ってきてポットに植え」ることは、元農家の方に伺ってやったことです。

やはりプロだった方の意見は絶妙です。

家庭菜園のトウモロコシ

このようにたくさんのトウモロコシができたことは、20年以上も前に、神奈川県の津久井の畑ではできましたが、北海道に移住してからは初めてのことです。

それにしても収穫直後のトウモロコシは本当に甘いですね!この感激を伝えたくて、今日はブログに書きました。

北海道オホーツクの知床・フレペの滝

北海道オホーツクの知床・フレペの滝

9月の初旬に北海道オホーツクの知床・フレペの滝に行ってきました。

北海道オホーツクの知床・フレペの滝

 午前中は雨が降っていたのですが、午後ぐらいからかなりいいお天気になり、知床のフレペの滝を最高の環境で堪能することができました。

 オホーツクの天気は変わりやすく、一日中雨が降り続くということはあまりありません。この日も午後から急に天気が良くなってきました。

 フレペの滝(乙女の涙という別称があります。これに対峙するかのように北には「男の涙」という場所があります。)は、知床自然センターから入って行きます。

知床 いいたび@オホーツクのガイドツアー

知床 いいたび@オホーツクのガイドツアー

知床 いいたび@オホーツクのガイドツアー

 知床自然センターから森の中をしばらく進み、木が生えにくいだだ広い草原を歩いて行くと、プレぺの滝のにでます。しかし、滝は見えません。後を振り向くと知床連山(羅臼岳・三峰・サシルイ岳・オッカバケ岳・南岳。知円別岳・硫黄山)の景観が素晴らしいです。雲が一つもないような環境だと本当に素晴らしいですね。

 そしていよいよ展望台に着くとフレペの滝の全貌が見えてきます。フレペの滝は、川から滝になっているのではなく。川がなく地面の下を流れてきて、海に流れ落ちます。

 本当にここの景観は素晴らしいです。時に晴れているときは最高ですね!

久しぶりに北海道オホーツク斜里岳の勇姿を見ることができました!

久しぶりに北海道オホーツク斜里岳の勇姿を見ることができました!

北海道オホーツクの斜里岳は絶景です!

久しぶりに北海道オホーツク斜里岳の勇姿を見ることができました!

 このところ曇っていたり、ガスがかかっていたりで斜里岳の勇姿を近くにいながら見えない状態が続いていましたが、やっとの想いでその勇姿を見ることができました。

 オホーツク富士、斜里富士とも呼ばれている斜里岳は本当に絶景です。斜里岳は北海道の知床半島にある火山です。

 標高は1,547m。斜里岳道立自然公園に属し、日本百名山に選定されています。この地域には羅臼岳と並んで名山めぐりが盛んです。

 斜里(シャリ)とはアイヌ語で「葦の生えた湿原」の意味です。

 この斜里岳の絶景を見ることができて本当にうれしいです。

北海道・オホーツク・女満別空港に近いメルヘンの丘は必見!

北海道・オホーツク・女満別空港に近いメルヘンの丘は必見!

北海道・オホーツク・女満別空港に近いメルヘンの丘は必見!

メルヘンの丘は、北海道・オホーツク・大空町・女満別にある田園風景が自然景観となっている場所です。

 ここは普通の農地なのですが。その景観があまりにも絶景なので、メルヘンの丘という地名がついています。オホーツクのごく普通の農地だという証拠にそこにはジャガイモ・小麦・ビート(砂糖大根)が輪作されています。

 輪作ということは、年ごとに小麦・ビート(砂糖大根)が繰り返されて栽培されているので、3年に1回ごとに景観が変わるということを意味しています。その背後にある木々が植わっている様子とあわせて、素晴らしい景観が成り立っています。

 実はここは国道39号線に面していて、わかりやすい場所にあるのですが、網走や知床等の観光地を目指すのに夢中になってしまい通り過ぎている人が意外と多いのが残念です。この素晴らしい広大な景観を十分に楽しんでから目的地に向かってほしいと思います。

 いいたび@オホーツクのガイドツアーでは、女満別空港で発着される場合必ずご案内しています。

北海道・オホーツク・女満別空港に近いメルヘンの丘は必見!

★いいたび@オホーツクのガイドの佐々木の連絡先

北海道・女満別空港に隣接する巨大なひまわり畑

北海道・女満別空港に隣接する巨大なひまわり畑

北海道・女満別空港に隣接する巨大なひまわり畑

オホーツクの空の玄関口の一つの「女満別空港」に隣接する巨大なひまわり畑は圧巻です。

この女満別空港のひまわりは、観賞用を目的として、栽培されています。しかもその巨大なひまわり畑に目を奪われます。

 オホーツクの空の玄関口の一つの「女満別空港」に隣接する巨大なひまわり畑は圧巻です。

 オホーツクの一般の農地では、緑肥としてひまわりが栽培されます。これはあくまでも農業目的で、農地を生かす方法として、輪作に利用することで地力アップするといわれており、オホーツクの場合、ジャガイモ・小麦・甜菜(砂糖用の大根・ビート)の輪作に利用されています。

北海道・女満別空港に隣接する巨大なひまわり畑

 しかし、この女満別空港のひまわりは、観賞用を目的として、栽培されています。しかもその巨大なひまわり畑に目を奪われます。

 このひまわり畑は年に2回耕作されます。

 ぜひ一度この巨大なひまわり畑を見に来てください。1度目は、7月~8月にかけて、2度目は10月です。

 いいたび@オホーツクのガイドツアーでは、女満別空港に送迎の場合、大抵この時期はひまわり畑にご案内します。

北海道・女満別空港に隣接する巨大なひまわり畑

★いいたび@オホーツクのガイドの佐々木の連絡先

北海道・オホーツクを旅で乗って見たい鉄道 釧網本線

北海道・オホーツクを旅で乗って見たい鉄道 釧網本線

北海道・オホーツクを旅で乗って見たい鉄道 釧網本線

 北海道・オホーツクを旅する時にぜひ利用したいものに「釧網本線」があります。

 名前の通り釧網本線は、釧路と網走を結ぶローカル線で、約3時間半で結ばれています。車両は、通常気動車が一両(通学時間帯は二両)で運行されています。オホーツクの中では石北本線と並ぶ大事な鉄道ですが、運行本数はそれほど多くなく上下線で10往復しかありません。

 特に緑と川湯温泉の区間は勾配が急で、写真の車両しか運行ができません。緑と川湯温泉の区間の運転本数が少ない理由は、このことがあげられます

 それでもこの列車に乗ってオホーツクを旅する醍醐味はつきなく、オホーツクに来たらどうしてもこの釧網線に乗ってみたいと思う旅行者は多いと思います。

 この釧網線だけでオホーツクを旅するのは、運転本数の関係等からむずかしいと思います。またオホーツクの中を網羅している訳ではありませんので。行きたい場所に行くにはバス等を考えなければなりません。

 しかし、旅行をする人の多くはレンタカーを利用する場合が多いです。その場合、釧網線はある意味で利用しにくいと思われます。

北海道・オホーツクを旅するときに乗って見たい鉄道 釧網本線

 いいたび@オホーツクのガイドツアーの中では、釧網線に乗ってみたいという方のために、ある駅とある駅の区間利用ができるよに配慮して旅を組み立てることができます。JR釧網線に乗って見たいと思うお客様はいいたび@オホーツクのガイドツアーをご利用ください。