■アウトドア TSL スノーシュー 305パイオニアイージー 北海道

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■フランス生まれのTSLは耐寒プラスチックの新世代のスポーツ・スノーシューです。のプレート式バインディングシステムにより、優れたコントロール性を発揮します

アウトドア TSL スノーシュー 305パイオニアイージー 北海道

▲価格:17,820円 税込 送料無料

「いいたび@オホーツクのスノーシューツアー」

いいたび@オホーツクでは、北海道・オホーツク・知床・神の子池等でのスノーシューツアーを行っています。

アウトドア TSL スノーシュー 305パイオニアイージー 北海道

アウトドア TSL スノーシュー 305パイオニアイージー 北海道

【商品概要】

アウトドア TSL スノーシュー 305パイオニアイージー 北海道

◆北海道・オホーツクではスノーシューができるほどまだ雪は降っていませんが、雪の世界はもうすぐ!

◆今年はマイスノーシューで、オホーツクの知床や神の子池などをゆっくりスノーシューで歩きたいものです。

◆シンプルな構造でコストパフォーマンスに優れた、スノーハイキング向けモデル。

◆軽量でグリップ力に優れた3Dプラスチックフレームには、氷結した雪面にも対応する6本のスパイクを備えています。

◆ブーツのサイズ調整機能がラチェット式のため、素早く簡単に装着できます。

◆つま先部分は側面調節システムにより、ワイドな形状のつま先をもつブーツにも対応するビンディングです。

◆登行時のヒールアップ機能はポールの先端で簡単に操作できます。

◆スノーシューを初めて履く方にもお勧めです。

【商品の仕様】

全長:550mm

幅:205mm

重量:1610g (ペア)

適応総重量:30~80kg

適応ブーツサイズ:35-43(EU) オホーツクでは長靴でも代用可能です

生産国:フランス

【カラー】

●CRT(クリスタル) TNG(タンゴ)

アウトドア TSL スノーシュー 305パイオニアイージー 北海道
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●TSLスノーシュー 305POE・305パイオニアイージー

▲価格:17,820円 税込 送料無料

登山用品とアウトドアのさかいや

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■アウトドア フリース ジャケット メンズ ノースフェイス

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■アウトドア 中厚手のフリースジャケット スーパーバーサロフト メンズ ノースフェイス NA61731

アウトドア フリース ジャケット メンズ ノースフェイス

▲価格:22,950円 税込 送料無料

【商品概要】

アウトドア フリース ジャケット メンズ ノースフェイス

◆高い保温性を持つフリース素材であるポーラテックサーマルプロを使用した、中厚手のフリースジャケット。

◆極地仕様のアンタクティカバーサロフトジャケットをさらに使いやすくしたモデル。

◆柔らかく長い毛足で空気を溜め込み、暖かさをキープします。

◆首からあごまでを覆う長い立ち襟は、首元からの熱の放出を防ぐ構造。

◆両サイドのジッパーポケットは、メッシュ生地でベンチレーションを兼ねています。

◆袖口はランバージャック仕様。静電気の発生を抑える静電ケア設計に対応しています。

アウトドア フリース ジャケット メンズ ノースフェイス

【カラー】

● (K)ブラック ●(ZG)ジンクグレー ●(CM)コズミックブルー

アウトドア フリース ジャケット メンズ ノースフェイス

【Size】

サイズ

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○ノースフェイス NA61731・スーパーバーサロフトジャケット(メンズ)

▲価格:22,950円 税込 送料無料

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北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

今年は紅い色がきれいな紅葉です。

いつもは黄色が主体の北海道の紅葉ですが、今年はまさに紅葉になっていました。もちろん全体は黄色が主体ですが、紅い色が目立っていました。

こう紅いと写真撮影にも常に熱が入ってしまいますね。

北海道・オホーツクの知床の地図にない幻のポンホロ沼のまさに紅葉をご覧ください!

いいたび@オホーツクのガイドで北海道・オホーツクのを撮影しませんか!まだ間に合います!

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

北海道・オホーツクの知床のポンホロ沼に行って紅葉を撮影してきました!

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冬を前にした秋の北海道・オホーツク・知床を楽しみませんか!

冬を前にした秋の北海道・オホーツク・知床を楽しみませんか!

◆もうすぐ北海道・オホーツクは冬に季節に入ります!

冬を前にした秋の北海道・オホーツク・知床を楽しみませんか!

 真っ白な雪の世界に入る前の北海道・オホーツクは今秋の深まりを感じています。標高の高いとこでは雪の話も出ている今日この頃です。

 しかし、まだまだ本格的な冬を迎えるのは、一ヶ月以上先のことだと思います。

 そういった秋深い北海道・オホーツク・知床の秋を感じてみませんか!

●知床五湖

知床五湖

知床五湖

 代表的な「知床五湖」は入場の際にレクチャーを受けるだけで五湖全周が可能です。知床五湖の秋は、深い世界を持っています。一湖、一湖に世界があります。そんな知床五湖をゆっくりと全周して見るのは秋ではならではのものです。

●ポンホロ沼

ポンホロ沼

ポンホロ沼

 地図に描かれていない知床の秘境である「ポンホロ沼」を歩いてみるのも興味深いです。ここの森は知床でも一番原生林が生い茂っていて気持ちが良いところです。沼は6月ぐらいしか見れませんが、沼のあった場所を歩いて見るのも趣があって良いものです。

●フレペの滝

フレペの滝

フレペの滝

フレペの滝

 海に突き出た展望台まで行かないと滝が見えない「フレペの滝」も秋ならでは雰囲気があり外せないところです。滝にたどり着く前に天気が良い日には知床連山が一望できます。

 知床の秋は冬が目の前だからこそ価値があります。知床の秋、一緒に歩いて見ませんか!

 いいたび@オホーツクのガイドの佐々木夏実がご一緒します。

いいたび@オホーツク・ホームページ

流氷堪能後のオホーツクを堪能するプライベートツアー

流氷堪能後のオホーツクを堪能するプライベートツアー

来運の水、神の子池、摩周湖、硫黄山を堪能しました!

 流氷で思い切り楽しんだ後、オホーツクをどう堪能するかということでツアーをご依頼を受けました!

 お一人だけのツアーの参加でしたが、楽しいツアーが企画・実践できました。

 知床斜里駅でお客様と合流した後、オホーツクを構成する重要な要素として「水」が大事だいうことで、斜里町の「来運」に行って。来運の素晴らしい水である「わき水」を飲みました。やっぱり「水がおいしいオホーツク」その一端を感じていただきました。

来運の水

 次は神の子池です。雪解けが進んでいるとはいえ、神の湖池にいたる林道はまだまだ雪がいっぱいです。スノーシューに履き替えて、往復2時間の行程で神の子池までの林道を歩いてきました。歩いて行く神の子池・・・。歩いて行っただけの価値はあります!逆に歩いて行かないとたどり着けないコバルトブルーの池の素晴らしさは、もう感動の一言では語り尽くせないものがあります。

神の子池
神の子池
神の子池
神の子池

 神の子池の次は摩周湖です。今年は湖の大半が結氷していない年になりました。それでも天気がよかったので、摩周岳、斜里岳も拝むことができました。

摩周湖
摩周湖

 そして、最後は硫黄山です。この地域の温泉の源をごらんになっていただくと同時に。、これからいく川湯温泉の源泉を見ていただきました。

硫黄山
硫黄山

 オホーツクは奥が深いです。流氷以外にもこの季節はいろいろなことが体験できます。

2017年3月13日 北海道小清水町浜小清水フレトイ海岸の流氷

2017年3月13日 北海道小清水町浜小清水フレトイ海岸の流氷

2017年3月13日 北海道小清水町浜小清水フレトイ海岸の流氷

一度は海明けかと思ったのですが・・・流氷はもどって来ました!

 今日の流氷のようすを【動画】で紹介します。接岸はしていませんが、沖に太い流氷帯が見えます。近くにも割合大きな流氷が見えます。一度は海明けかと思ったのですが、流氷が戻って来て良かったです。

 小清水町の浜小清水はオホーツク海に面していますので、すぐ流氷を見ることができます。しかし、海と陸地が丘に挟まれていて、国道などからは流氷の様子が確認できません。ちょっと海岸にでてみるとそこは別世界ともいえるでしょう!

 しかし、遠浅の海岸なので、その海岸に流氷が置き去りになっているので、流氷を身近に観察することができます。こういう場所はオホーツク海に面しているところでも割合少ないので、貴重な流氷観察ポイントになっています。

 もうちょっとも時間、流氷と楽しみたいですね!

2017年3月13日 北海道小清水町浜小清水フレトイ海岸の流氷
2017年3月13日 北海道小清水町浜小清水フレトイ海岸の流氷
2017年3月13日 北海道小清水町浜小清水フレトイ海岸の流氷

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューは楽しいです!雪の上を歩くにはスノーシューが快適です!

 オホーツクの流氷が沖を行ったり、来たりしてて、海明けも近いと言われています。そんな中ですが、この季節にオホーツクに旅を計画中ーの方、まだ計画されていまい方を含めて、オホーツクの知床のフレペの滝などの知床の森、清里町の神の子池などにスノーシューでツアーをしませんか!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

スノーシューで北海道・オホーツクの森を駆け巡りましょう!

 いいたび@オホーツクでは、最寄りの北海道の道東・女満別空港や網走駅、あるいはお泊まりの宿までお迎えにあがって、オホーツクの3月の各地を訪問します。オホーツクの斜里町の知床や清里町の神の子池などを選んでいただいて、スノーシューを履いて、森の中を歩きましょう!そこには本当に素晴らしい自然が待っています。

 いいたび@オホーツクのオホーツクを堪能するプライベートツアーは、お一人様から5名までのお客様で参加できます。

 詳しくはいいたび@オホーツクのWebを参照して下さいませ!

 いいたび@オホーツク WEB

【動画あり!】2017年2月25日 北海道 小清水町 フレトイ海岸の流氷

【動画あり!】2017年2月25日 北海道 小清水町 フレトイ海岸の流氷

小清水のフレトイ海岸ではしっかり流氷を確認出来ました!

【動画】


【動画あり!】2017年2月25日の北海道小清水町フレトイ海岸の流氷

【動画あり!】2017年2月25日の北海道小清水町フレトイ海岸の流氷

【動画あり!】2017年2月25日の北海道小清水町フレトイ海岸の流氷

【動画あり!】2017年2月25日の北海道小清水町フレトイ海岸の流氷

【動画あり!】2017年2月25日の北海道小清水町フレトイ海岸の流氷

 この日は網走では真っ青をな海が広がっていて、流氷を見つけることは出来ませんでした。

 しかし、地元の小清水町に帰ってみるとフレトイ海岸(浜小清水)で見事な流氷にあうことができました。

 接岸状態は一部接岸と言った方が良いと思います。完全には接岸していなくて、一部海が見えました。

 しかし、沖には太い流氷帯が見えました。

 網走に行ったときは一瞬「もう海明け?」と思ってしうような光景でしたので、なぜかほっとしました。

 流氷が二月中にいなくなるのはやはり寂しいですね!

知床のフレペの滝にスノーシューツアーに行ってきました!

知床のフレペの滝にスノーシューツアーに行ってきました!

台湾出身のお嬢さんを案内して、知床の森を歩いて流氷を見てきました!

撮影するお客様

札幌から夜行バスに乗ってやってきたお客様は台湾出身のお嬢さんでした!台湾からすでに日本各地を転々として北海道に来られたそうです。

 日本語も堪能で日常会話は、全く問題ありませんでした。というより日本語が本当にお上手でした。私の言うつまらない冗談にもけっこう笑っていただけました。お嬢さんはすでに北海道各地を回られているそうですが、オホーツクは初めてだそうです。

 網走に到着されたのですが、あいにく網走には流氷が沖に行ってしまって、流氷帯ははるか彼方になっていました。そこで思い切って知床に行ってみることにしました。知床に行けば流氷に出会えるかもしれないというわけです。

知床の森
お客様

 案の定知床のウトロ近くで流氷の接岸を体験できました。知床自然センターに行って、そこからスノーシューでフレペの滝に行ってみることにしました。もちろんスノーシューも初体験で装着からすべてガイドの方でやれせていただきました。

 知床の森は意外と雪が深く、スノーシューがないとちょっと無理という感じでスノーシューを履いての本格的なツアーとなりました。フレペの滝の上の近くに行くと道なき道を行く格好となり、まさにスノーシューらしい体験が出来たと思います。

フレペの滝から見た流氷
流氷とお客様
フレペの滝の看板と記念撮影

 そしてバッチリ流氷も見ることができました!フレペの滝から見る流氷は格別です!滝の見れるところまで進んでしっかり滝の素晴らしさも魅了しました。ここまで自分の力で歩いてきたからこその絶景を見れたわけです!

フレペの滝
フレペの滝から見た流氷

2017年2月21日の網走市・オホーツク団地前の海岸から・・・

2017年2月21日の網走市・オホーツク団地前の海岸から・・・

2017年2月21日の網走市・オホーツク団地前の海岸から・・・

 今日は場所を変えて、網走市の鱒浦と北浜の途中にあるバス停「オホーツク団地」前から流氷を撮影して見ました。

 とにかく風が強くて、立っているのだけでもちょっと厳しいぐらいの風です。画面を見ているだけではそれはあまり感じられないかもしれませんが、ぜひ音をいっしょに聞いてほしいです。

 一般的にオホーツク海側は、風が強いのが特長で、その特長をよく表していると思います。

 立っているだけで、本当に大変でした!

 このまま流氷が居続けてくれるのか、ただ願うばかりです!

◆流氷見学と流氷堪能ツアーは「いいたび@オホーツク」で!

◆一名様から五名様までガイドツアーを実施ています。(6:00-1700)

◆お電話:090-1656-0760

いいたび@オホーツクのWebからどうぞ!