■北海道・オホーツクの春を告げる 水芭蕉

今年も海に近い涛沸湖の湿地で見ることができました!

北海道・オホーツクの春を告げる 水芭蕉

北海道・オホーツクの春を告げる 水芭蕉

北海道・オホーツクの春は水芭蕉とともにおとづれると言っても過言ではないと思います。

水芭蕉は「夏が来れば思い出す・・・」という歌のイメージ通りだと夏の高冷地である尾瀬を思い起こしますが、北海道オホーツクでは標高の低い海辺の湿地で見ることができます。しかも季節は夏でなく、春です。

オホーツクの場合は低地で春に咲くというのが定番です。ここにもオホーツクの独特な風土があります。

森の中にある湿地と言うことで雰囲気はまずまずですね!ここにオホーツクらしさが表れているるとも言えるでしょう!

今年もこの水芭蕉に会えて良かったです。幸せを感じるところです!

北海道・オホーツクの春を告げる 水芭蕉

北海道・オホーツクの春を告げる 水芭蕉

北海道・オホーツクの春を告げる 水芭蕉

オホーツク商店主宰者:プロフィール

佐々木 夏実
佐々木 夏実代表
東京26年、横浜20年在住、主に社会科地理の教員として、子どもの目線を大事にした教育を行ってきました。46歳の時に北海道に移住し、ITサポート@オホーツクを主催し、Web制作とパソコン・インターネットの訪問出張サポートを行っています。また「いいたび@オホーツク」で旅ガイド・自然ガイドも行っています。1958年9月8日生まれ:59歳

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